今月21日、千葉市の幕張メッセでのイベントにおいて男子高校生の頭に火をつけてケガをさせたとして、19歳の少年が逮捕されました。

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幕張メッセでの火炎放射とは?

2019年7月21日、幕張メッセでの週刊少年ジャンプのイベント「ビクトリーカーニバル2019」の開催中に、会場で男性同士のもめ事が起き、別の男が背後から近寄りスプレーとライターで男性の頭部に向けて火炎放射したものです。

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逮捕されたのは19歳の予備校生

傷害の疑いで逮捕されたのは、東京・大田区の19歳の予備校生の少年。

幕張メッセのイベント会場でライターの火にスプレーを噴射して、男子高校生の後頭部に火傷を負わせた疑いが持たれています。

会場で撮影された元の動画は投稿したあと削除されていましたが、ツィッター上で拡散されていました。

調べに対し少年は「間違いありません」と容疑を認めた上で、「友人に手を出そうとしたので、それを制止するためにやった」
などと話しているという。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

ツィッターでの反応

少年逮捕を受けてのツイッターでの反応をご紹介します。

まとめ

この事件を記事にしたときには、犯人特定されたようでしたので逮捕は早かったですね。

ツイッター上でも多く声があがっていましたが、顔も名前も出してしまえ!と私も思います。

「友人に手を出そうとしたのを制止するため」にライターとスプレーで頭に向かって火炎放射するってあり得ない言い訳です。

もう、こういう愚かすぎる行為は無くなってほしいです。

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