いきなりステーキ社長の貼り紙の内容は?SNSでの反応まとめ

こんにちは。かりんです。

突然ですが、お肉食べてますか?

私は30歳くらいまでは「焼肉食べたい!」と思うこともあったのですが、年々食べなくなってしまいました。食べても「しゃぶしゃぶ」ですね!野菜もいっぱい食べられるところが好きです。

ステーキは特にいらないかな。

今日は「いきなりステーキ」の店舗に貼られている社長からのメッセージと、SNSでの反応をまとめてみました。

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「いきなり!ステーキ」社長の貼り紙

ステーキレルトランチェーン「いきなり!ステーキ」の店舗で、客の来店を願う手書きメッセージが貼られています。

社長からのお願いでございます。 従業員、皆元気よく笑顔でお迎えいたします。

いきなりステーキは日本初の格安高級牛肉の厚切りステーキを気軽に召しあがれる食文化を発明、大繁盛させて頂きました。今では店舗の急拡大により、いつでも、どこでもいきなりステーキを食べることができるようになりました。

しかし、お客様のご来店が減少しております。このままではお近くの店を閉めることになります。従業員一同は明るく元気に頑張っております。

お店も皆様のご希望にお答えしてほぼ全店を着席できるようにしました。メニューも定量化150g、200gからでも注文できオーダーカットも選べます。

創業者一瀬邦夫からのお願いです。ぜひ皆様のご来店を心よりお待ちしております。

はじめてのご来店のお客様へ

日本では厚切りステーキを食する文化はなかったですね。いきなりステーキが発進しました。

勇気を出してドアを開けて下さい。オーダーは簡単です。感動の初体験がやみつきになります。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191210-00000010-jct-bus_all

社長の手書きだということです。

「いきなり!ステーキ」社長の貼り紙 反応は?

この貼り紙についての反応をツイッターから抜粋しました。

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まとめ

いきなりステーキの社長直筆の貼り紙についての反応をまとめました。

どうなんでしょうか?

表に出てくる社長さんて、多少は変わり者な方じゃないと務まらない気がします。
が、「たくさんお店を作ったのに、来店者が少ないと閉店しますよ」という意味に受け取れる表現は、ちょっと残念な感じを受けました。

この貼り紙についてはメディアでも取り上げられ、実際に来店してSNSに投稿する人もいるし、宣伝効果は高かったと思います。
その効果を一時的なもので終わらせないためには社長や店舗側の努力が必要ですよね。

私の住んでいるところでも一時期どどっと店舗がオープンしていました。
どうなるんでしょうか?

飲食店経営は大変です。年末年始のかき入れ時、営業頑張ってください!

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